合理的な生き方

【5人の法則】誰と”付き合わないか”を考えたほうが良い(ジム・ローン)

こんにちは、マツオカです。 僕はこれまで「新しいことに挑戦」するときの心構えやポイントなどをこのブログにまとめてきました。 今回は「人」というところにフォーカスしようと思うのですが、 挑戦するときには「環境」を変えることも...
稼ぎ方・副業

【注意】所要時間を見誤るとルーティンは破綻する

毎日投稿を可能にするコツやテクニック論は色んな所で語られていますが、要は「時間の使い方」ですよね。せっかく確立したルーティンも「タスクの所要時間」を把握できていなければ簡単に崩壊してしまうということです。
稼ぎ方・副業

他人のパーソナルスペースに入ってしまう人は仕事ができない

パーソナルスペースに入ると相手は潜在的に好意をいだきやすいって勉強したんだー こんにちは、マツオカです。 確かに「パーソナルスペースに入ると好意を抱かれやすい」という研究もありますし、これ...
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外注

【外注は環境づくりから】メンタルと身体は連携している

ストレスはみんなが嫌いなことだと思います。でもそれを解決する方法を知らない人が多いことも事実。メンタルと身体はかなり連携しているので、ストレスの無い環境づくりが必要になるのです。
合理的な生き方

「働かない時代」は来るかもしれないが教養がないと結局は奴隷になる

様々な著名人が「労働は終わる。つまらない仕事は全部AIとロボットがやって、人間は自由な時間が増える。」と語っています。 しかし本当にみんなが好き放題に遊んで、暮らせる時代が来るのでしょうか。 今回の記事では「『働かない時代』はくるだろうけど教養がないと結局は奴隷になる話」というテーマで書いていきます。
合理的な生き方

<低賃金だから?>人手不足が嘘である理由と今後について

労働人口の減少に伴って「それは問題だ、移民を受け入れるべきだ。」という意見を耳にする機会が増えました。 しかし、はっきり言って人手不足は嘘です。 今回の記事では「なぜ人手不足は嘘だと言えるのか。また今後の対策について書いていきます。
合理的な生き方

<労働オワコン?>問題→「日本企業で働く」=「生産性が低すぎる」

今年2月、堀江貴文氏が『僕たちはもう働かなくていい』という本を出しました。働かなくていいって、そんなわけないですよね。ですがAIやロボットの登場により、時間を切り売りするような生産性の低い労働は間違いなく淘汰されていきます。この問題について今後の動向と、個人が採るべき行動について考察していきます。
合理的な生き方

【セルフ・ハンディキャッピング】人が本気で戦えない理由

テスト前に掃除をしたり、志望校を下げたり、人間は何かと「本気を避ける」生き物なのです。 でもそれってどう考えても損ですよね。今回は「本気を避ける心理」とその解決策について解説します。
就活ネタ

<文転は逃げ?僕はしたけどね>浪人経験者が語る文転が最強である理由

高校での大きな選択の一つとして「文理選択」があります。高校1年とか2年での決断がそんな強いものなわけもなく、 理系から文系に転向する「文転」は実はけっこう盛んに行われてたりするものです。今回は受験と就活という観点から「僕が文転をおすすめする理由」について解説していこうと思います。
合理的な生き方

<大学全入時代>「大卒」という資格の価値やメリットは次第に低くなる

「大学全入時代」とか、「大学は人生の夏休み」などという言葉を耳にすると、大学の価値って何だろうって思いますよね。昔はごく一部の人しか大学には入れなかった大学も、現代では「全入時代」です。今回は「大卒」という資格の価値やメリットは次第に低くなるという内容です。
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