就活ネタ

<僕は文転しました>浪人経験者が語る理系からの文転が最強である理由

高校での大きな選択の一つとして「文理選択」があります。高校1年とか2年での決断がそんな強いものなわけもなく、 理系から文系に転向する「文転」は実はけっこう盛んに行われてたりするものです。今回は受験と就活という観点から「僕が文転をおすすめする理由」について解説していこうと思います。
合理的な生き方

<なぜ労働力不足なのか>人手不足が嘘である理由と今後の対策について

労働人口の減少に伴って「それは問題だ、移民を受け入れるべきだ。」という意見を耳にする機会が増えました。 しかし、はっきり言って人手不足は嘘です。 今回の記事では「なぜ人手不足は嘘だと言えるのか。また今後の対策について書いていきます。
合理的な生き方

<機会費用で計算>借金は別に悪くないと思う理由

今回は借金は必ずしも悪いことではないという内容です。 借金には「時間のショートカットができる」という性質があるため大抵の場合は借金した方がいいです。 とはいえ利子は発生してしまうので借りた場合と借りない場合の機会費用を計算して判断するといいでしょう。
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合理的な生き方

お金を使う時は「消費」ではなく「投資」になるように意識すべき話

お金って持っているとつい使っちゃいがちですが、それではいつまでたっても貯金できないみたいなことが起きてしまいます。そんな時に考えなければならないのが、その購買行為が単なる「消費」なのか「投資」なのかということです。今回は「お金を使う時は「消費」ではなく「投資」になるように意識すべき」というテーマで解説していきます。
合理的な生き方

<就活>売り手市場でも学歴フィルターはなくならない理由

若年人口の減少に伴う「売り手市場」とかで、就活もイージーモードなんじゃないか みたいな意見も見かけますが、「学歴」という面でいえば決してそんなことはないですね。 今回は「売り手市場でも学歴フィルターはなくならない理由」についてまとめていきます。
合理的な生き方

他人の否定をすることでどれだけ損をするかを考えてみた。

今回は「他人の否定をすることでどれだけ損をするか」について考察してみました。「人の悪口は言わない方がいい」とか「否定しても仕方ない」とかよく聞きますがそれは正しい一方で、意識していないとつい否定的なことを言ってしまいますよね。インターンとか参加してる中でこれは意識していた方がいいなという点があったのでまとめていきます。
合理的な生き方

<流れに任せる>見えない未来への備えは自己投資しかない話

最近ミニマリストが流行ってますね。実はミニマリストの背景には「若者がお金を稼げなくなった」ということがあります。お金が稼ぎにくくなった環境の中でも新たな幸せの形を探すことも素晴らしいと思いますが、それと同時に新しい稼ぎ方も身につけていきたいです。今回は「先の見えない未来に対してどう備えるか」について解説していきます。
合理的な生き方

<実績はない>希少であるというだけで人材としての価値は上がる話

労働市場への不安からいま「人材の市場価値」に注目が集まってきています。 市場価値というと実績とか能力が必要といったイメージがあると思いますが、 これじゃあ何年かかるんだとも思いますよね。 今回の記事では「実績がなくても市場価値を上げる方法」というテーマで解説していきます。
合理的な生き方

<自分一人でもできる>個人が生産性をあげるための方法

「働き方改革」が叫ばれているなか、生産性への注目度も爆発的に上がってきています。 前回の記事では日本の生産性が上がらない原因について「生産性の定義」という観点から解説しました。 今回はそんな環境の中で、個人でも生産性をあげる方法について考えていこうと思います。 結論は「換金性のあるスキルを身につける」です。
就活ネタ

<リーダー論>グループワークの役割は最後まで一貫すべき話

今回は先日参加した某大企業のインターンシップで感じたことや学んだことについて 備忘録の意味合いも兼ねてまとめていきます。 今回のテーマは「グループワークで意識すべきリーダー論」というテーマです。 結論は「グループワークの役割は最後まで一貫すべき」です。
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